top of page
検索

ご縁に感謝

おはようございます。

今日の担当は佐藤昌宏です。

 

私は倫理研究所が発行している

月間誌「新世」

出会った方にプレゼントしています。

 

1月にお渡しした方が

「懐かしい。母親が読んでいました」

と、喜んでくれました。

その方が、3月にお会いしたときに

2018年発行の「新世」を持ってきて

知り合いの方(墨田区在住)が載っていると

見せてくれました。

その「新世」には、私が倫理の学びに入る

きっかけとなった方(山梨県在住)の

記事も掲載されていました。

また、同じ「新世」に小田原在住の

知り合いの方も掲載されていました。

 

差し上げた1冊の本から

各地で活躍されている方々と

つながることができました。

 

偶然のように感じますが、

ご縁でつながる必然の出会いでした。

これからも「新世」をプレゼントする活動を

続けていきたいと思います。


 
 
 

最新記事

すべて表示
その「ひとこと」が傷つける

本日の担当は川本正秀です。 大人のひとことには、慎重さが必要です。 教師や保護者のひとことが、子どもの一生に大きく影響することがあります。 友人の元教師は、同窓会で会った教え子に「むかし、あなたに『歌がへた』と言われたことを一生忘れない」と言われました。 その人は、そのせいで今までずっと、人前では歌わないようにしてきたと話しました。 友人にはその記憶はなかったけれど、その場は謝ったそうです。 あな

 
 
 
朗読劇ライブ

おはようございます。 今日の担当は佐藤昌宏です。 私が所属している荒川区の朗読劇サークルでは 毎年6月に朗読劇ライブを行っています。 5年前から参加させてもらっていますが 自分なりに慣れてきたとおもっています。 今回は今まで以上にチャレンジしました。 女役です。 しかも、夫の浮気を疑い怪しむ立場です。 夫の動きを見張り、 いよいよ浮気の証拠を見つける場面。 興奮しながらも冷静に、

 
 
 
「親の成長」が子の成長につながる  

本日の担当は川本正秀です。 前回、ほめることについて書きました。 「こういう場合はどのようにほめたらいいのか」という質問がいくつか届きました。 私はそれを考えるのが、保護者の役割ではないかと考えます。 研修会等でもそうですが、みなさんは「正解」を求めすぎではないかな、と感じます。 子どもも状況もわかる保護者がその場で判断するのが、最適解ではないでしょうか? 子どもが小さい時にはほめじょうずだったの

 
 
 

コメント


©2023 共育コーチング研究会。Wix.com で作成されました。

bottom of page