top of page
検索

甲子園の応援

おはようございます。

今日の担当は佐藤昌宏です。

 

3年振りに勤務していた高校が

甲子園出場を決めてくれました。

1回戦は8時開始の第1試合と決まり

東京からでは始発の新幹線でも間に合いません。

勝つことを祈ってテレビ観戦しました。

幸い1回戦を突破して、2回戦を待ちます。

 

今度は最終の第4試合です。

当日台風の予報で第4試合のみ翌日の第1試合になりました。

翌朝、第1試合でも8時開始ではなく

10時半試合開始とZOOM仲間に聞きました。

それを聞いたのが朝の5時。

今出れば10時ころに着けると分かり出発。

試合開始には間に合ったのですが、

学校応援のアルプス席入場に間に合いませんでした。

泣く泣く、甲子園球場近くのマクドナルドで

ネット観戦をしました。

試合も負けてしまい残念な夏となりました。

 

でも、おまけがありました。

5時のZOOM仲間に甲子園に行くことを伝えていましたので、

大阪在住の友達と昼食を共にすることになりました。

朝のZOOMでほぼ毎日顔を合わせていましたが

実際にお会いするのは初めてでした。

話の中で、同級生であることも分かり

大いに盛り上がりました。

夕方の新幹線で日帰りしたのですが、

近所の方へのお土産を買い忘れたことはヒミツです。

 
 
 

最新記事

すべて表示
話を聞いてくれる人

本日の担当は川本正秀です。 相談があると訪ねてきて、ダァーッと話したいだけ話して、すっきりした顔で帰っていく人が少なくありません。 人間関係や仕事でモヤモヤしていたのでしょうか。 日ごろの不平、不満、悩みでもたまっていたのでしょう。 そういうものは、言葉にして吐き出すのがいい。 「スッキリしたー。話している間にどうしたらいいかひらめいたし、悩んでバカみたいだなと気づいて・・・」 しゃべっているうち

 
 
 
境界線のこと、、話そうよ!

おはようございます。 今日の担当は、柳原達宏です。 みなさんは、日常生活で次のようなことはありますか。 *大切な家族のために、自分の多くの時間をつぎ込んでいる。 *自分の好きなことや物に惹かれて、それに夢中になることがある。 *人が困っていると放っておけずに手助けしたり、 代わりに解決することがある。 *職場であえて、自分の思いをあまり主張しないでおく。 これらは、たぶん誰にでも経験が

 
 
 
負けたもの勝ち  

本日の担当は川本正秀です。 スポーツ界などで成功した人の中では、貧しい家庭に育ったという話をよく聞きます。 つらい思いをした体験が、今に見ていろという闘志に火をつけるのです。 「学歴がない」ことをバネにして努力し、成功する人もいます。 「運動ができない」から勉強を人一倍がんばって、立身出世する人もいます。 一度は負ける体験をすることが、人生のポイントになるのかもしれません。 では、劣等感に押しつぶ

 
 
 

コメント


©2023 共育コーチング研究会。Wix.com で作成されました。

bottom of page